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<title>塾長の一人ごと</title>
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<title>子どもと、冒険と、学び</title>
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子どもたちを見ていると、<brdata-end="31"data-start="28"/>「学び」って本来、とても冒険に近いものなんだと思います。知らないことに出会って、<brdata-end="76"data-start="73"/>やってみて、失敗して、<brdata-end="90"data-start="87"/>「なんでだろう？」を繰り返しながら少しずつ前に進んでいく。これってまるで冒険ですよね。先日、息子たちと焚火をしました。最初はなかなか火がつかず、
煙ばかり出てしまって大苦戦。「なんで消えちゃうの？」
「次は細い枝にしてみよう」
「空気入れたほうがいいんじゃない？」そんなことを言いながら、
何度も挑戦していました。うまくいかなくて悔しそうな顔をしながらも、
諦めずに続けているうちに、
少しずつ火が安定してきて。最後には、自分たちで火を育てられるようになっていました。きっとあの時間の中には、
たくさんの“学び”があったんだと思います。どうしたらうまくいくのか考えること。
失敗してももう一度やってみること。
できた時の達成感。それは、勉強ともすごく似ています。でも、成長するにつれて、
「間違えちゃいけない」
「失敗しないように」
そんな空気を感じる場面が増えていきます。すると、本当はワクワクしていたはずの学びが、
“やらされるもの”になってしまうことがあります。だから、やまなみでは
「挑戦できる空気」を大切にしたいと思っています。わからなくてもいい。
間違えてもいい。まずは自分で考えてみる。その小さな挑戦の積み重ねが、
子どもたちを大きく成長させていく。焚火を囲みながら、
そんなことを改めて感じました。
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<link>https://yamanami2010.jp/blog/detail/20260508152314/</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
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<title>教え子たちの成長を感じたひととき</title>
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<![CDATA[
先日、卒業生の働くお店に遊びに行ってきました。きっかけは、教室にふらっと顔を出してくれたこと。
「先生！今日、私がシフトなので遊びにきてください！」
と声をかけてくれました。なかなか見事なお誘いです（笑）。そんなふうに言われたら、行かないわけにはいきません。
もちろん、喜んでお邪魔してきました。お店では、いきいきと働く二人の姿がありました。
ほんの数年前まで、教室で一生懸命に授業を聞いていた子たちです。それが今では、それぞれの場所でしっかりと役割を果たし、
社会の一員として頑張っている。その姿を見て、とても嬉しくなりました。同時に、
「私も年を重ねるわけだなぁ」
なんて、しみじみ思ったりもしました（笑）。こうして卒業後も顔を見せてくれたり、
近況を聞かせてくれたりすることは、
この仕事をしていて本当に幸せだと感じる瞬間です。また今度、ゆっくりいろいろな話を聞かせてくださいね。これからの活躍も、楽しみにしています。
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<link>https://yamanami2010.jp/blog/detail/20260428085011/</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2026 08:53:00 +0900</pubDate>
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<title>中3クラス満席のお知らせ</title>
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<![CDATA[
このたびやまなみ進学教室馬橋校・矢切校ともに、中学3年生の通常授業クラスが満席となりました。たくさんのお問い合わせご入塾をいただき、心より感謝申し上げます。中学3年生にとって、この1年は自分の未来に向けて、大きく歩み出すとても大切な時間です。やまなみ進学教室では、一人ひとりの目標にしっかり寄り添いそれぞれの力を最大限に伸ばせるよう、日々指導にあたっています。今年も多くの生徒たちと、この大切な1年をともに歩めることをうれしく思います。講師一同も、生徒たちとともにこの一年を歩み、たくさんの経験を重ねていきたいと考えています。その一つひとつの経験が、きっと生徒たちの大きな力となり、未来へとつながっていくはずです。なお、今後の空席状況につきましては生徒の入退塾やコース変更などにより変動する場合がございます。キャンセル待ちや今後の募集については、各校舎までお気軽にお問い合わせください。これからも、生徒一人ひとりの夢や目標の実現に向けて、全力でサポートしてまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
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<link>https://yamanami2010.jp/blog/detail/20260424162821/</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2026 16:38:00 +0900</pubDate>
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<title>今年の卒業生が遊びに来てくれました！</title>
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先日、嬉しい出来事がありました。今年やまなみ進学教室を卒業した生徒たちが教室に遊びに来てくれました。しかも、春休みに行ってきたディズニーのお土産まで持ってきてくれてその優しい気持ちに心が温かくなりました。卒業してまだ間もないですがそれぞれの進学先での学校生活について楽しそうに話してくれました。新しい環境の中で、自分らしく頑張っている様子を知ることができとても嬉しく、安心しました。「先生、また来たよ！」と気軽に立ち寄ってくれることは、何よりの喜びです。やまなみ進学教室が卒業後もふと帰って来られる場所であり続けられることを改めて幸せに感じました。これから始まる新しい生活の中でたくさんの経験を積み大きく成長していってくれることを心から願っています。またいつでも遊びに来てくださいね！素敵なディズニーのお土産を本当にありがとう！
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<link>https://yamanami2010.jp/blog/detail/20260414084735/</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 08:51:00 +0900</pubDate>
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<title>新中学１年生、入学おめでとう</title>
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新中学１年生のみなさん、ご入学おめでとうございます。やまなみ進学教室では、みなさんの新たな門出をお祝いする気持ちを込めて、中学校へお花を贈らせていただきました。少しでも入学式に彩りを添え、思い出に残る一日となっていたら嬉しいです。お花に添えたメッセージには、次のような思いを込めました。「ご入学おめでとうございます！中学校の3年間は、あっという間。でも、その中で経験することは、きっとこれからの人生に大きな力になります。自分らしく、一歩ずつ成長していってくださいね！」今年、やまなみ進学教室からは、馬橋校で6名、矢切校で4名の新中学1年生が誕生しました。それぞれの場所で、新しい仲間との出会いやさまざまな経験を通して、大きく成長していくことと思います。中学校生活は、勉強だけでなく、部活動や新しい友だちとの出会いなど、多くの経験にあふれています。嬉しいこともあれば、時には悩むこともあるでしょう。しかし、その一つひとつが、みなさんの未来を支える大切な力になります。やまなみ進学教室は、これからもみなさんの成長をすぐそばで見守り、全力でサポートしていきます。困ったときや不安なときには、いつでも頼ってくださいね。新中学１年生のみなさんのこれからの3年間が、実り多く輝かしいものとなることを心より願っています。改めて、ご入学おめでとうございます！
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<link>https://yamanami2010.jp/blog/detail/20260409100023/</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 10:05:00 +0900</pubDate>
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<title>ＡＩ時代に、なぜ英語を学ぶのか</title>
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最近、「英語ってもう必要なんですか？」と聞かれることがあります。翻訳アプリもどんどん進化して、ＡＩに話しかければすぐに意味を教えてくれる時代。<brdata-end="163"data-start="160"/>確かに「読む・訳す」だけなら、機械に任せられることが増えてきました。それでも、やっぱり英語を学ぶ意味はあると思っています。むしろ、これからの時代だからこそ大切になる力があると感じています。英語を学ぶというのは、単に言葉を覚えることではありません。「自分の考えをどう伝えるか」<brdata-end="311"data-start="308"/>「相手の考えをどう受け取るか」そういった“やりとりする力”を育てることです。ＡＩは正しい文章を作ることはできますが、<brdata-end="376"data-start="373"/>そこに「その人らしさ」や「気持ち」まで乗せることは、まだまだ人にしかできません。ただ、心に留めておきたいことがあります。ＡＩは便利ですが、いつも正しいとは限りません。<brdata-end="464"data-start="461"/>だからこそ、その情報が正しいのかを判断する力が必要です。正しい知識を、正しい方法で使えてこそ、はじめて“教養”になる。ただ答えを出すだけではなく、<brdata-end="544"data-start="541"/>「なぜそうなるのか」「本当にあっているのか」を考えること。その積み重ねが、これからの時代を生きていく力になると思っています。そしてもうひとつ。英語を学ぶことで、世界が広がります。今まで知らなかった考え方に触れたり、<brdata-end="662"data-start="659"/>違う文化を知ったりする中で、<brdata-end="679"data-start="676"/>「自分ってこう考えるんだ」と気づくことも増えていきます。英語を学ぶことは、<brdata-end="721"data-start="718"/>世界を知ると同時に、自分自身を知ることでもあります。やまなみ進学教室に関わった生徒たちには、<brdata-end="772"data-start="769"/>テストのためだけの勉強ではなく、<brdata-end="791"data-start="788"/>正しく知識を運用できる“教養のある人”になってほしい。そう思っています。「できた！」が増える中で、<brdata-end="847"data-start="844"/>少しずつ自信をつけて、<brdata-end="861"data-start="858"/>自分の言葉で伝えられるようになっていく。そんな成長を、これからも大切にしていきたいと思います。
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<link>https://yamanami2010.jp/blog/detail/20260406110612/</link>
<pubDate>Mon, 06 Apr 2026 11:12:00 +0900</pubDate>
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<title>卒業しても続く関係。こんな連絡がいちばん嬉しい</title>
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<![CDATA[
先日、とても嬉しい連絡をもらいました。やまなみに通ってくれていた卒業生から、
「大学を卒業しました」という報告。そして、そのメッセージの中にあった言葉が
とても印象的でした。「当時、全く勉強の仕方がわからなかった自分を救ってくれたのがやまなみでした」中学2年生の頃、
be動詞すらあやふやだったあの子が、
大学を卒業し、
来月からニセコで働くことになったそうです。外国の人たちと関わる環境に飛び込んでいく<brdata-end="297"data-start="294"/>そんな話まで聞かせてくれました。正直、特別なことをしたつもりはありません。ただ、
「どうやったらできるようになるか」を一緒に考えて、
「わかる」を少しずつ積み重ねていっただけです。でも、その小さな積み重ねが、
こうして何年も経ってから
人生の選択肢を広げているんだと思うと、
この仕事の意味を改めて感じます。そしてもうひとつ、
自分にとって嬉しかったことがあります。それは、
卒業して何年も経ったあとでも、
こうして連絡をくれること。これは、自分が目標としている
「卒業後もつながり続けられる関係」を
そのまま体現してくれているように感じました。卒業して終わりではなくて、
ふとしたときに思い出してくれたり、
何かの節目で連絡をくれたりする。そんな関係でいられることって、
とても素敵なことだと思うんです。こうやって連絡をもらえるのは、
やっぱり嬉しいですね。やまなみで過ごした時間は、
ほんの一時かもしれません。それでも、
ここでの経験や出会いが
その子のどこかに残り続けていて、ふとしたときに
「あの時頑張ったな」
「ちょっとやってみようかな」そんな風に思えるきっかけになっていたら嬉しいです。遠くに行ってしまうので、
もうなかなか会えないかもしれません。それでもこうして連絡をくれること、
本当に嬉しく思います。新しい場所でも、
自分らしく、思いきり楽しんできてください。そしてまたいつか、
ふらっと顔を出してくれたら嬉しいな。卒業、おめでとう。
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<link>https://yamanami2010.jp/blog/detail/20260402093543/</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 09:48:00 +0900</pubDate>
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<title>お菓子パーティーでお別れ会</title>
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<![CDATA[
今日は教室に、いつもより少しだけ特別な時間が流れていました。やまなみ進学教室の矢切校で、<brdata-end="64"data-start="61"/>中学２年生の女の子の小さなお別れパーティー。この春から大阪へ引っ越すことになり、<brdata-end="109"data-start="106"/>授業のあとにみんなでお菓子を広げて、少しだけ特別な時間を過ごしました。特別な準備をしたわけではなく、<brdata-end="164"data-start="161"/>机の上にお菓子を並べて、みんなでわいわい話をする時間。「それおいしい？」<brdata-end="205"data-start="202"/>「それ私の！」<brdata-end="215"data-start="212"/>「先生、それ食べました？」教室から聞こえてくる、いつもの声。私はその輪の中に入るわけでもなく、<brdata-end="269"data-start="266"/>少し離れたところからその様子を見ていました。笑って、<brdata-end="300"data-start="297"/>少し寂しそうにして、また笑って。きっと子どもたちの中で、<brdata-end="336"data-start="333"/>いろんな気持ちが行き来していたのだと思います。塾というと、どうしても<brdata-end="375"data-start="372"/>「勉強する場所」というイメージが強いかもしれません。でも、やまなみ進学教室では<brdata-end="419"data-start="416"/>こうして同じ場所で時間を過ごして、<brdata-end="439"data-start="436"/>笑ったり、励まし合ったり、<brdata-end="455"data-start="452"/>少し寂しい思いをしたり。そんな時間も、子どもたちにとっては<brdata-end="489"data-start="486"/>きっと大切な思い出。場所は離れてしまうけれど、<brdata-end="517"data-start="514"/>やまなみで過ごした時間や、ここで出会った仲間が<brdata-end="543"data-start="540"/>みんなの中で宝物になって、<brdata-end="559"data-start="556"/>いつか、ふと思い出してくれたらいいなと思います。大阪でも元気でね。またこちらに来ることがあったら、<brdata-end="614"data-start="611"/>いつでもやまなみに顔を出してください。そのときはまた、みんなでお菓子を囲みましょう。
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<link>https://yamanami2010.jp/blog/detail/20260316152456/</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2026 15:45:00 +0900</pubDate>
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<title>卒業おめでとう。やまなみから中学3年生のみんなへ</title>
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今日は中学校の卒業式。中学3年生のみんな、本当に卒業おめでとう。ついこの前まで、受験に向けて必死に勉強していた姿を見ていたので、<brdata-end="167"data-start="164"/>「卒業」と聞くと、なんだか少し不思議な気持ちになります。やまなみに来たばかりのころは、<brdata-end="215"data-start="212"/>うまく自分を表現できなかった子も、<brdata-end="235"data-start="232"/>少しずつ表情がやわらぎ、<brdata-end="250"data-start="247"/>いろいろなことを報告してくれるようになりました。問題が解けて嬉しそうに「できた！」と教えてくれたり、<brdata-end="305"data-start="302"/>学校のことや部活のことを話してくれたり。<brdata-end="328"data-start="325"/>そんな何気ないやり取りが、私たちにとってもとても大切な時間でした。受験という大きな山を越え、<brdata-end="379"data-start="376"/>そして今日、ひとつの区切りの日を迎えました。これからはそれぞれ違う高校へ進み、<brdata-end="423"data-start="420"/>新しい出会い、新しい挑戦が待っていると思います。うまくいくことばかりではないかもしれません。<brdata-end="474"data-start="471"/>それでも、やまなみで頑張った時間は、<brdata-end="495"data-start="492"/>きっとこれから先もみんなの力になるはずです。困ったときや迷ったときには、<brdata-end="536"data-start="533"/>ふと「やまなみ」を思い出してくれたら嬉しいです。<brdata-end="563"data-start="560"/>そして、またいつでも顔を見せに来てください。改めて、<brdata-end="594"data-start="591"/>中学3年生のみなさん、卒業おめでとう。これからの毎日が、<brdata-end="627"data-start="624"/>笑顔の多い毎日であることを祈っています。また、ここまでお子様を支えてこられた保護者の皆様にも、<brdata-end="679"data-start="676"/>心よりお祝い申し上げます。<brdata-end="695"data-start="692"/>大切なお子様の成長の時間に関わらせていただけたこと、<brdata-end="724"data-start="721"/>そして日頃よりやまなみ進学教室を信頼してお任せいただいていることに、<brdata-end="761"data-start="758"/>深く感謝申し上げます。子どもたちがこれから歩んでいく道が、<brdata-end="795"data-start="792"/>明るく、そして自分らしいものになることを願っています。<brdata-end="825"data-start="822"/>そしてその歩みを、私たちも少し離れたところから、これからも応援しています。やまなみは、いつでもみんなの帰ってこられる場所でありたいと思っています
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<link>https://yamanami2010.jp/blog/detail/20260312114342/</link>
<pubDate>Thu, 12 Mar 2026 11:59:00 +0900</pubDate>
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<title>遊ぶ・まねる・学ぶ</title>
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教室で子どもたちを見ていると、成長のきっかけはとてもシンプルだと感じます。<brdata-end="55"data-start="52"/>それは「遊ぶ・まねる・学ぶ」という流れです。やまなみの教室では、子どもたちがよく周りを見ています。「それ、どうやって解いたの？」<brdata-end="134"data-start="131"/>「先生、もう一回教えて！」そんなやり取りが自然と生まれています。誰かが問題を解いているのを見て、まねしてみる。<brdata-end="198"data-start="195"/>友達のやり方を見て、「自分もやってみよう」と思う。そして、できたときの嬉しそうな顔。<brdata-end="247"data-start="244"/>その瞬間を、私たちは何度も見てきました。勉強というと、どうしても「大変なもの」と思われがちですが、<brdata-end="301"data-start="298"/>本来の学びはもっと自然なものなのかもしれません。遊ぶように考え、<brdata-end="338"data-start="335"/>まねしながら挑戦して、<brdata-end="352"data-start="349"/>気がついたらできるようになっている。やまなみ進学教室は、そんな空気の中で子どもたちが学んでいます。一人で机に向かうだけではなく、<brdata-end="423"data-start="420"/>友達の頑張りに刺激をもらいながら、少しずつ自分の力を伸ばしていく。子どもたちの「できた！」が少しずつ増えていく。<brdata-end="475"data-start="472"/>そんな時間を、これからも大切にしていきたいと思います。
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<link>https://yamanami2010.jp/blog/detail/20260306100237/</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2026 10:09:00 +0900</pubDate>
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